バンドのSNSをやっていると、思わず「あるある!」と共感することがあります。

 

そんなバンドのあるあるをまとめました。

 

バンドあるある①

メンバー同士での恋愛

 

バンドは共通の目標に向かって突き進む、いわば運命共同体のような部分があると思います。

そんな風に一つの目標を共有していると、いつの間にかメンバーと恋に落ちることがあります。

 

実際僕も2つのバンドで、2人のメンバーに恋をしていました。

(※注 異性です。)

 

また、リンドバーグの人だったり、パーソンズの人だったり。

 

プロでも恋愛して、結婚している人たちもいます。

 

ジュディー&マリーもボーカルのYUKIさんとTAKUYAさんが恋愛をしていたらしいです。

 

なので鉄板のあるあるかなあ、と思ってツイッターでアンケートを取ってみました。

 

結果、バンド内での恋愛経験が無い、と答えた人が多かったです。

 

うーん。以外。恋愛する人が多いかな、と思っていました。

 

バンドあるある②

解散するときの理由は「音楽性の違い」

音楽性の違い。

よく聞く、解散や脱退時のセリフですね。

 

 

「ウソつけ!」って思っちゃいます。

 

もちろん音楽性の違い、という理由もあると思います。

 

しかし、もっと他の理由があるんじゃない?と勘繰っちゃうんですね。

 

お金の理由とか、仲が悪いとか…

音楽性の違いといえばかっこいいから言っているように聞こえるんですけど、どう思いますか?

 

バンドあるある③お金がない

 

これはあるあるですね。

 

機材は高いし、スタジオでもお金がかかります。

 

お金のあるバンドなんて、ほんの一部でしょうね。

 

 

指を鍛えるための養成ギブスと言うか 力をつけるための装置ってのが売ってますけどあれって効果あるんですかね。

確かに手軽にできて手軽に指の筋力がアップしていいかもしれませんけど 本当は楽器を演奏した方が一番いいんでしょうけどね。

楽器をやっている人は「養成ギブス」みたいなのが無くても、常に指とか体を鍛えていますよね。

亀田誠治さんも小指を鍛えるために買い物袋を小指に引っかけて鍛える、といってました(笑)

そこまでそこまでしなくても、手が勝手に動いてリズムをとる、ていうのはバンドもあるあるですよね。

僕もシートベルトの ところをピッキングしたりしてます。

上達に効果があるとは思えませんが。

単なる癖ですね。

役に立ったことはほとんどない気がします。

やっぱり弦の硬さとシートベルトじゃ全然違うし。

でも車の中でリズムをとるくらいなら、上達の役にたつかもしれない。